2010 第19回中高生ホームステイ交流 生徒感想 ①

開催:2010年7月24日~2010年8月 7日

~ 生徒感想文 ~

                                                                                         高校1年 栗山 すみれ

私は、今回オーストラリアに、初めて行きました。 小6の時にイギリスにホームステイに行ったことはあったけど、その時はホームシックであまり旅行そのものを楽しむことができませんでした。
事前交流会では、ホント誰も知ってる人がいなくてこの中で仲良くなってくれる人がいるのかな?と、とても不安でした。 でも、2回目の交流会で子どもだけで別の部屋に行った時に、女の子とは全員メアド交換出来てそれをきっかけに、持っていくお土産の相談や持っていく服の相談など出来てとっても良かったです。 なので、出発の日も最初は恥ずかしさがあったけどすぐ打ち解けることができました。
成田空港での滞在時間が異常に長かったので行く前からちょっとヘトヘトでした(笑)
いざ成田から飛び立つ時はとてもドキドキしました。 飛行機の中では、なかなか眠れず優衣ちゃんとちょくちょく起きては、『眠れないケド今寝てなかったら、明日きついよね~』と話していました。
いよいよオーストラリアに、着いてからの市内観光は、右も左も異空間のようで一日中キョロキョロしていました。夜ごはんのステーキは、ボリュームが、凄かったです。 ホテルの部屋では、みんな時差ボケだったのかすぐ寝てしまいました。
次の日、いよいよ今日ホストファミリーとの対面ということで、朝からドキドキと不安でいっぱいでした。 私の受け入れ先は、母子家庭だったのでちょっと不安でした。 そんな気持ちでお昼を食べに向かいました。 私たちの食べた所は、以前日本に十年くらい住んでいた人でビックリしました。
いよいよ、ホストファミリーとの対面となり、ブラウワーの校舎をいろいろ見るほど心の余裕もありませんでした。 図書館に行き入ってみると、もうみんな待っていてどの人なんだろうと思いドキドキでした。 そして自分のホストスチューデントが分かった時は、ちょっと怖そうかなと思いましたが、ホストファミリーと話す機会の時に笑う顔がとっても優しそうで安心しました。 最初に話したのは、Casey も去年日本に行ったことがあると教えてもらいました。 続いて私が自己紹介をしました。 するとCasey も同い年の同じ誕生日だということを知りみんなで驚きました。 こんな事があったので、一気にCasey との距離が縮まったように思います。
それからの日々は、楽しい体験をたくさんしました。 日本人の友達と行ったバーベキューなどはもちろん楽しかったですが、学校が終わってからのCasey 達とのおでかけは、新たな発見ばかりでした。オーストラリアの高校生は、どんなものに興味があるのかなどいろいろ発見でした。 土日は、Casey と Ashlee と Casey のボーイフレンドとショッピングに行ったり、母方のおばあちゃんちで卓球をしたりして楽しかったです。 とにかくショッピングにはたくさんいろんな場所に連れて行ってもらいました。 土日の間に風邪を引いてしまい、みんなに心配をかけてしまいました。 それでもみんな心配してくれてCasey にはのど飴を買ってもらってきつい時は、それを頼りにしていました。
また、父方のおじいちゃんちでは、犬が一匹いてずっと遊んでいました。 また、おじいちゃんちでは日本では見たことのない珍しい料理など出してくれてホントにうれしかったです。 毎回ディナーの時には、最初にクラッカーを鳴らしてから食べていました。 私は、日本の事も知ってもらおうと思い、Casey の家で、『いただきます。』を教えたら、Casey と Ashlee は覚えててくれて母方のおばあちゃんちでも父方のおじいちゃんちでもみんなに呼びかけてみんなで、『いただきます。』を言うことがオーストラリアにいる間ずっと出来ました。
フェアウェルパーティーの前に最後のショッピングをしました。 そこで私は、Casey と Ashlee とおそろいの指輪を買って二人にプレゼントしました。 それをつけてパーティーに行きました。 泣かないと、思っていたのに、泣いてしまいました。
最後の日の朝、もうこれがホントのホントに最後の別れなんだなあと思うと涙が出てきました。 何度も何度も家族とハグをして別れを惜しみました。
その後のシドニーのホテルでの生活も楽しかったです。
オーストラリアに着いて最初の方は、日本人・日本語を見ていて安心していたけど、ホームステイをしているうちに英語の方に慣れていって帰る頃には、日本人・日本語を見ると現実に引き戻されるカンジがして嫌気がさす程でした。
このホームステイを通して数え切れない程たくさんの事を経験できて、本当によかったです。 今年の夏休みは、最高の思い出になりました。

『楽しかった2週間♥』                                 高校1年 古小路 愛蘭

今年の夏オーストラリアで過ごした15日間はあっという間で日本ではできないことをたくさん体験することができてすごくいい思い出になりました。
私は今回海外にホームステイするのが初めてだったので、すごく不安でとても緊張していました。
メルボルンではみんなでホームステイのことについて話していました。
そして次の日ブラウワーで初めてホストファミリーと会いました。英語なんて話せないのに1週間も日本人1人でホームステイできるのかなと思っていたのですごく不安でした。だけど、ホストファミリーはたくさん話しかけてくれたので少し不安が無くなり早く慣れて自分から話せるようになりたいと思いました。でも最初は英語が通じなくて沈黙が多かったです。だけどホストスチューデントのデビーは私がわかるようにゆっくり短い文章で話しかけてくれたりしてとてもうれしかったです。そのおかげでだんだん打ち解けることができて最後には自分から話しかけるようになりました!
ブラウワーでは授業を体験しました。日本とは全く違いました。特に思ったのはリセスがあったりクラス制ではなかったりすることです。
周りには日本人がいないなかでの体験だったのですごくいい体験ができたなあと思います。
全校集会での英語のスピーチはとても緊張したけどしっかりできたのでよかったです。
日本語の授業で思ったことは、日本語を話せる人がたくさんいるということです。
それに比べて私は英語が全く出来なかったので悔しかったです。
放課後は一緒にショッピングに行ったりデビーの友達と一緒にご飯を食べに行ったり星を見に行ったりしました。すごくいい思い出になりました。
週末はショッピングをしたり、コアラを見たり、みくのホストスチューデントのエミリーの家でお好み焼きとおにぎりを作ったりしました。ソブリンヒルにも行きました。とてもいい思い出です。
フェアウェルパーティーではみんなで短時間で練習した「キセキ」をサビの部分だけ英語で歌ったりスピーチをしたりしました。泣かないと思っていたけどホストファミリーと過ごした1週間のことを考えると涙が止まりませんでした。私を家族の一員として接してくれてとてもうれしかったし感謝しています。
次の日本当のお別れのときみんな号泣でした。最後の授業で作った箱にデビー達にメッセージを書いてもらいました。この箱は一生の宝物です!
バスの中では雰囲気がすごかったです(笑)けど空港に着くときには残りのオーストラリアでの思い出を作ろうと思って元気を取り戻しました!
シドニーでは、シドニータワーやオペラハウス、ブルーマウンテンを見たりしました!
ずっと行ってみたかったところばかりだったので嬉しかったです。最終日にはご飯を食べたあとに15人全員おそろいのカンガルーのキーホルダーを買いました!めっちゃいい思い出です☆ホテルでははしゃぎまくってオールでした(笑)
帰りは成田についたときに15日間お世話になった真名子さんにメッセージや女子からはおそろいのネックレスをプレゼントしました!喜んでくれてうれしかったです。そのあとは日本に帰国して一番にみんなが食べたかったお寿司とチップス(笑)を食べました。
久しぶりにお米を食べました(笑)
オーストラリアはとても楽しくてたくさんの思い出ができました!たくさんの仲間ができたし最高の思い出です。オーストラリアの友達も福岡の友達もたくさんできました!
行かないとわからないこともたくさん学びました!
そして目標もできました。英語をもっと勉強して上手になることです!もう1回オーストラリアに行ってみんなに会って英語でたくさん話したいです。
だから、もっと英語を勉強したいと思います。
15日間一緒に過ごしたみんな!本当にありがとうございました\^^/
最高の2週間でした!みんなだいすきーっ☆★

『ホームステイ』                                      高校1年 篠原 未来

 オーストラリアに着いて二日目からホームステイでした。 ブラウワーに着く前のバスの中で女子五人、『どうしよう、もうホームステイだ!!』『英語話せん!!』と、とても緊張していました。 とうとうブラウワーに着くと何人かホストスチューデントの子が出迎えてくれていました。 そして、図書室で自分のホストファミリーと会いました。 家族全員で来てくれて、自己紹介をしてくれました。 でも、その後『あなたは何がしたい?』とか、『メルボルンはどうだった?』とかたくさん質問されて私は答えられませんでした。 どうしよう・・・と思いました。 家に行く前にワーナンブールの町を一周、ドライブに連れて行ってくれました。 車の中でもずっと話しかけてくれたけれど、私が答えられたのは『Yes』や『No』、好きな食べ物のこと、趣味のことぐらいでした。 でも、ホストマザーもホストスチューデントも私が『Pardon?』とか、『もう一回言って下さい』をどうにか英語にして言うと、最初の質問の仕方より簡単に答えやすくしてくれました。 そのおかげでだんだん質問にも答えられるようになりました。 学校が終わってからはショッピングに連れて行ってくれたり、一緒にブルーベリーマフィンを作ったり、私がお菓子が好きと言うとオーストラリアのお菓子を食べさせてくれたり。 休日はホストが一日バイトの日は弟やお母さん、お父さんが私の相手をしてくれました。 そして日曜日はオーストラリアの昔の町並みが残るソブリンヒルに行きました。 来るまで何時間かかかるのに連れて行ってくれました。
 他にもたくさんのいろいろなこと体験したり、いろいろなものを見たりしました。 英語があまり通じていなかった私を受け入れしてくれたホストファミリーは本当に大変だったと思います。 でも、たくさん話しかけてくれたおかげで行く前より聞き取れるようになっていると思います。 そして、ホストマザーがメッセージに『私の新しい娘で新しい家族のメンバー』と書いてくれました。 だからこれから一生懸命、英語を勉強して、そしてホストファミリー連絡も取り、また、いつか絶対にオーストラリアに、ホストファミリーの家に戻りたいです。
 今回、日豪協会のホームステイに参加できて本当によかったです。 本当にいろいろお世話になりました。 お父さん、お母さん、参加させてくれてありがとうございました。
オーストラリアもワーナンブールもホストファミリーも大好きです。

『オーストラリア ホームステイ』                            高校2年 阿部 貴文

僕はオーストラリアに行く前は不安でどうしようもありませんでした。周囲に不安であることを漏らす度に「じゃあ行くなよ」とつっこまれていた気がします。しかし、いざ当日に福岡のメンバーと出会うと、不安よりも、とにかくいい思い出を作ろうという気持ちの方が大きくなっていました。
オーストラリアに着いて色んな観光地に行きました。とにかく日本との規模の違いに驚きました。自然の美しさに涙が出そうでした。
そして本題のホームステイ。最初にホストファミリーに出会った時から容赦なく英語で矢継ぎ早に攻められたので、うろたえてしまいました。極度の緊張で言っていることが頭に入らず、さらにオーストラリアなまりも重なって、混乱してしまいました。でもやっぱり、ファミリー側も簡単な言葉にしながら自分に一生懸命伝えようとしてくれていることはわかったし、そこは、自分も頑張って会話できるようにしたいと思いました。そして3日目あたりから、不思議と言ってることが理解できるようになっていて、自分でもびっくりしました。耳が慣れたことと緊張が解けたからだったのだと思いますが嬉しかったです。最初は会話するときはいつも電子辞書を片手に持っていましたが、このときから手放すことができました。食事は予想よりも案外普通で食べやすかったです。肉がとてもおいしかったです。
そして学校ですが、このブラウワー・カレッジというところは、敷地が広大で、授業内容はとても面白く、生徒はみんな優しく、本当にいい学校でした。海外の凄まじい底力を感じました。授業は主に日本語の授業に参加しました。自分たちが英語を勉強するように、オーストラリア人が日本語を勉強するというのは見ていて面白かったです。日本語の難しさを知ることができる体験でした。学校体験を通じて異文化の違いを一番感じたことは、リセス、ランチの過ごし方です。必ず外に出ないといけないという法律があることには驚きました。どんな天気でも、みんなお菓子を片手にしゃべっていました。自分はこれはいいことだなと思いました。放課後はシアターでホストスチューデントのRachel達がミュージカルの練習をしているところを一人で観客席に座って観覧できるという貴重な体験をしました。
ピクニックではカンガルーをたくさん見ました。とても可愛かったです。別の日にはコアラも見ることができました。もっと可愛かったです。休日にはソブリン・ヒルというところに行ったり、手巻き寿司を作ってあげたりしました。タイ米であるため難しかったです。勇気と根気で仕上げました。タイ米とはいえおいしかったです。
そして10日目のフェアウェルパーティー。ホストファミリーへのスピーチでは涙が止まりませんでした。別れの涙というのは今までの思い出が涙と化して溢れでてくるようなものなので、この瞬間に本当にいい体験をしたんだなと思いました。
この2週間は今までの人生の中でとても大きな出来事であり、最高の思い出になりました。国境を越えて交流することが、こんなに素晴らしいことだと気付けたことが幸せです。またオーストラリアに、そしてウォーナンブールに行きたいと思いました。

『オーストラリア ホームステイ』                            高校2年 城戸 拓巳

 今回のオーストラリア交流に参加して、とても貴重な体験ができたかと思います。最初の時は正直「外国」という環境に対してとても不安があり、行く気にはなれなかったのですが、学校の友達などからいい経験ができるから絶対行くべきだと、すすめられたのでせっかく行かせてもらえるから、一つでも多くの事を学び、挑戦したいと思いました。
 初めは日本のメンバーの人達と一度も話すことができなかったのですが、自分から積極的に話しかけて出発の前には結構話ができるくらい仲良くなれました。だから、この研修での心配事を減らすことができました。
 1日目は、ほとんどを飛行機で過ごして、さすが外国はとても遠いと早速実感することができ、税関などでは全て外国人でとても緊張して感動とこれからの期待と不安を感じました。
 ホームステイの初日は、生活の全体が英語でわからないことをどうすればいいのか分からずあたふたしてしまい、頼りに出来る人がいないというのが一番つらかったですが、3日目にもなると、慣れてきたのか何を言っているのかがなんとなく理解できるようになりました。ホストファミリーはとても親切で、僕が暇さえあれば卓球や、バスケをしようと言ってくれ毎日楽しく暮らせることができ、言葉の壁なんか感じ無くなりました。
 休日の日には、ニックの友達のライアンの牧場へ行きました。牧場では、ザリガニを釣ったりパンを焚き火で焼いて食べたりしました。その後トラックの荷台にのって牛を見てまわりました。初めて牛を間近で見ることができ、楽しかったです。夕食は牛肉や豚肉や釣ったザリガニなどを食べ楽しい食事をすることができました。
 学校生活では、日本語教室を中心として授業を受けました。休み時間はみんなとバスケをして楽しみました。学校のみんながあいさつをしてくれて積極的に声をかけてくれたのでとても嬉しかったです。学校では休み時間に校内に入ることができないという法律があることにとてもおどろきました。
 ホームステイも終盤になると、1日終わるごとにより一層悲しくなっていきいざお別れとなる時は絶対にいつか戻りたいという気持ちが生まれました。そして、今まで生きてきた中で一番多く涙を流しました。
 この体験を通して交流というものがとてもすばらしいことだと知りました。これを機にいつか外国との交流をもっとしたいと感じました。そして一緒に行ったメンバーともとても仲良くなれ、一生の友達を作ることができました。これに参加させてくれた両親に今はとても感謝しています。

『我が故郷 オーストラリア』                              高校3年 藍園 剛史

日豪協会のみなさま、特に真名子さん、今回私たちのオーストラリア留学を全力でサポートしてくださいまして本当にありがとうございます。
今回わたしはオーストラリアに行って、たくさんのことを経験しました。
ここで私の思い出を少し書かせてもらいます。
今回の留学で私が一番楽しかった事は学校生活です。授業中のあのだらしなさ、日本の学校では絶対に経験できません。
そして中休みにしたバスケットボール。
女の子も男の子も関係なく、とても盛り上がりました。しかも、ブラウワーの女の子にモテモテでとても楽しい学校生活でした。
それから今回一番思い出に残った事はミートパイを食べたことです。
これからオーストラリアに行く人は絶対に食べてきてくださいね。
話は変わりますが、実を言うと私は中学二年生のときに、アメリカに1ヶ月間ホームステイをしたことがあって、今回は二度目のホームステイでした。しかし、今回の二週間はアメリカでの1ヶ月間をはるかに超える経験をさせてもらいました。それはやっぱり学校に通ったというのが大きいと思います。それから、二日間の観光ですね。シドニータワーからのシドニーの夜景は何時間見続けても飽きないと思います。

最後にこれからウォーナンブールに行く人に、夜は空を見上げてみてください。
二度と日本に帰りたくないと思うはずです。

今回の経験で私の将来の夢が決まりました。
その私の夢とは大人になって自分の子供をブラウワーに通わせることです。

本当にありがとうございました。

                                                高校3年 新田 航己

 オーストラリアは、すごく良いところでした。みんながあったかくて、とても過ごしやすかったです。このホームステイで一番楽しかったことは、学校でした。行く前は学校ってどんなところだろうとか、色々考えました。けど、行ってみると、おもしろい人たちばっかりで、楽しかったです。授業も日本とは、全然違って、雰囲気がおっとりしてて良かったです。高校3年生の自分には、とてもうらやましい授業でした。そして授業に入るたびに友達が増えていくのは、とても嬉しいことでした。
 そして、ホストとも、とても良い時間が過ごせました。自分のホストは、前に自分の家にホームステイしていたので、久しぶりに会えて嬉しかったです。家族も、兄弟は、とてもおもしろい人たちで、良かったです。お母さん、お父さんも愉快で、親切にしてくれて嬉しかったです。
 このホームステイに参加した理由は、2年ぶりにみんなに会うため、そして大学のため、そして、自分の力を試すためでもありました。なので、今回は自分から話しかけるようにしました。全然しゃべることはできないけど、自分からいくことに意味があると思いました。そのおかげで、みんなとも仲良くなれたと思うし、ホームステイでも、楽しい時間を過ごせたと思います。
 結果、何が一番楽しかった?とか、印象に残ったことは?とか聞かれても、全部が楽しかったので、答えられないと思います。どのくらい楽しかったのかというと、日本が楽しくないと感じて、オーストラリアにいつも戻りたいと思ってしまうほどです。また、今回のメンバーでオーストラリアとかいけたらいいと思います。そして、今回かかわりを持った、オーストラリアの家族、学校のみんな、そして日本から一緒に行った人たちとは、メールや手紙で連絡を取っていきたいと思います。高3で頼りなくて申し訳なかったです。お世話になりました。

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